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	<title>TBC Tokyo &#187; 営業支援・売上拡大 | TBC Tokyo</title>
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	<description>中小・零細企業の経営コンサルタントの東京経営倶楽部です。机上論でない経験と様々な現場のノウハウを用いて問題解決策を提案致します。</description>
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		<title> &#187; 営業支援・売上拡大 | TBC Tokyo</title>
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	<item>
		<title>現場主義の徹底</title>
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		<pubDate>Mon, 29 Jan 2018 01:16:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Mr.X]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[営業支援・売上拡大]]></category>

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		<description><![CDATA[不振企業を取り巻く問題は様々だが、何が問題で何が課題なのかその会社の管理職、経営者自身が把握していな い場合が圧倒的に多い。 貸借対照表や損益計算書、キャッシュフロー計算書をみればそれなりの問題点は誰でも浮かび上がる。  ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://tbc-tokyo.com/wp/wp-content/uploads/2015/11/a1170_000037.jpg" rel="lightbox[2181]"><img class="aligncenter size-full wp-image-1416" src="http://tbc-tokyo.com/wp/wp-content/uploads/2015/11/a1170_000037.jpg" alt="a1170_000037" width="481" height="360" /></a>不振企業を取り巻く問題は様々だが、何が問題で何が課題なのかその会社の管理職、経営者自身が把握していな</p>
<p>い場合が圧倒的に多い。</p>
<p>貸借対照表や損益計算書、キャッシュフロー計算書をみればそれなりの問題点は誰でも浮かび上がる。</p>
<p>しかし、大切なことはその数字の根拠である。</p>
<p>担当部署から報告されるその数字は得てして曖昧かつ根拠のない数字であることがほとんどなのである。</p>
<p>それを土台にして経営判断をしていると足元をすくわれるのも時間の問題なのである。</p>
<p>事件は会議室で起こっているのではない。</p>
<p>現場である。</p>
<p>しっかり己の眼で、現地、現物、現実で情報を取りに行くことが何よりも大切なことである。</p>
<p>現場に入り込む姿勢を忘れた経営者は今一度自身の心に問いかけてみよう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いろんな場所場所で様々な人生模様があるのだと思います。</p>
<p>でも、どんな時でも人生上り坂。</p>
<p>いま与えられている試練を乗り越えれば次のステージが必ず待っている。</p>
<p>人生のどん底は最大のチャンスなり。</p>
<p>絶対にあきらめてはいけない。</p>
<p>強い意志と努力があれば必ず想いは実現します。</p>
<p>どんな境遇にあろうと笑顔と感謝の気持ちを忘れず、幸せの種を蒔いていきましょう。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>適正価格を守るのはお客様のため</title>
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		<pubDate>Mon, 15 Jan 2018 22:41:09 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Mr.X]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[営業支援・売上拡大]]></category>

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		<description><![CDATA[どたんば企業の多くは値引き体質が染み付いていることが多い。 営業サイドで値引きが慣習となっており、営業力があると勘違いしている社員が実に多い。 商品には適正価格というものが必ず存在する。 製品化までの原材料費や人件費等の ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://tbc-tokyo.com/wp/wp-content/uploads/2015/09/a0790_000377.jpg" rel="lightbox[2153]"><img class="aligncenter size-full wp-image-1199" src="http://tbc-tokyo.com/wp/wp-content/uploads/2015/09/a0790_000377.jpg" alt="a0790_000377" width="481" height="318" /></a>どたんば企業の多くは値引き体質が染み付いていることが多い。</p>
<p>営業サイドで値引きが慣習となっており、営業力があると勘違いしている社員が実に多い。</p>
<p>商品には適正価格というものが必ず存在する。</p>
<p>製品化までの原材料費や人件費等の製造コストに企業の利益を乗せた価格である。</p>
<p>10万円の原価の商品を平気で9万円で売ってたりする。</p>
<p>そのときのもっともらしい理由をつけてである。</p>
<p>この症状が出てきたら、要注意である。</p>
<p>また、過度の値引きは逆にお客様の不信感を招くことにも留意すべきである。</p>
<p>そんなに簡単に値引きができるのなら、もともとそれだけの価値しかなかったんじゃないの、という具合に。</p>
<p>およそ値決めは経営の要諦であり、社内で統一しておく必要がある。</p>
<p>そして適正価格で販売すべきである。</p>
<p>値引きはまとめて大口の注文をだしてくれたお客様に対してのみ社長が決裁するというふうに予めルールを決めておかないと、営業部門で暴走する危険性がある。</p>
<p>製造部門の従業員の魂の入った商品を信念をもってしっかりお客様に伝え、お買いいただくのが営業部門の勤めである。</p>
<p>たやすく値引いてはいけないのだ。</p>
<p>真心で接すれば必ず意は通じる。</p>
<p>値引きで相手の心は動かない、逆にお客様にとっても良くないことと肝に銘じよう。</p>
<p>そのためには前線に立つ営業マン自身が商品をすみからすみまで知り尽くし、これに惚れ込まないといけない。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>売上不振に対処するには</title>
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		<pubDate>Sun, 14 Jan 2018 23:01:58 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Mr.X]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[営業支援・売上拡大]]></category>

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		<description><![CDATA[売上不振に陥ったときに社長がまずすべきことはなんだろう。 それは原因を客観的に分析して、現状を把握すること。 「商品・サービスが陳腐化して、時代にそぐわない」 「既存客ばかりにとらわれて、新規開拓を怠っている」 「競合他 ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://tbc-tokyo.com/wp/wp-content/uploads/2015/10/a0830_000400.jpg" rel="lightbox[2150]"><img class="aligncenter size-full wp-image-1356" src="http://tbc-tokyo.com/wp/wp-content/uploads/2015/10/a0830_000400.jpg" alt="a0830_000400" width="481" height="320" /></a>売上不振に陥ったときに社長がまずすべきことはなんだろう。</p>
<p>それは原因を客観的に分析して、現状を把握すること。</p>
<p>「商品・サービスが陳腐化して、時代にそぐわない」</p>
<p>「既存客ばかりにとらわれて、新規開拓を怠っている」</p>
<p>「競合他社ができて単価が下がり、価格競争にさらされている」</p>
<p>など、様々な要因が挙げられる。</p>
<p>要因を探るためには社長は率先して現場に出かけ、お客様の声を</p>
<p>聴かなければならない。</p>
<p>売上減少の要因が必ずある。</p>
<p>現地・現物・現実を見据えて、その要因を分析する。</p>
<p>事件は会議室で起こっているのではない。</p>
<p>現場に神が宿る。</p>
<p>社長はそれらを分析して常に新しいことにチャレンジして</p>
<p>いかなくてはならない。</p>
<p>今は特に時の流れが速いし、ヒット商品の賞味期限は短い。</p>
<p>当初のビジネスモデルに拘らず、改良に改良を重ねて</p>
<p>どんどん変態していこう。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>資産の有効利用</title>
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		<pubDate>Tue, 26 Dec 2017 06:08:38 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Mr.X]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[営業支援・売上拡大]]></category>

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		<description><![CDATA[自社で眠っている資産はとことん有効利用すべきである。 あらゆる角度から見てみて、こういう使い方ができるので はないかとか、こうしたら収益に結びつくのではないかとか。 流動資産にとどまらず、固定資産にも目を向けてみよう。  ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://tbc-tokyo.com/wp/wp-content/uploads/2015/09/a1180_006057.jpg" rel="lightbox[2119]"><img class="aligncenter size-full wp-image-1222" src="http://tbc-tokyo.com/wp/wp-content/uploads/2015/09/a1180_006057.jpg" alt="a1180_006057" width="481" height="318" /></a>自社で眠っている資産はとことん有効利用すべきである。</p>
<p>あらゆる角度から見てみて、こういう使い方ができるので</p>
<p>はないかとか、こうしたら収益に結びつくのではないかとか。</p>
<p>流動資産にとどまらず、固定資産にも目を向けてみよう。</p>
<p>たとえば、自社で使っている機械や車。</p>
<p>稼働時間以外に別の使い方ができないか、</p>
<p>それを使って新たなサービスを生み出せないか、</p>
<p>この部分を考えることで新たなアイデアが生まれるものである。</p>
<p>また、ＢＳ上は現れないが、顧客資産には思わぬ鉱脈が眠って</p>
<p>いるものである。</p>
<p>事業とは自己の創造力を働かせ、新たな価値を生み出すものである。</p>
]]></content:encoded>
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		</item>
		<item>
		<title>値決めは経営の要諦なり</title>
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		<pubDate>Sun, 03 Dec 2017 21:38:03 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Mr.X]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[営業支援・売上拡大]]></category>
		<category><![CDATA[経営者]]></category>

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		<description><![CDATA[どたんば企業の多くは値引き体質が染み付いていることが多い。 営業サイドで値引きが慣習となっており、営業力があると勘違いしている社員が実に多い。 商品には適正価格というものが必ず存在する。 製品化までの原材料費や人件費等の ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://tbc-tokyo.com/wp/wp-content/uploads/2015/08/a0002_011944.jpg" rel="lightbox[2070]"><img class="aligncenter size-full wp-image-959" src="http://tbc-tokyo.com/wp/wp-content/uploads/2015/08/a0002_011944.jpg" alt="a0002_011944" width="481" height="360" /></a>どたんば企業の多くは値引き体質が染み付いていることが多い。</p>
<p>営業サイドで値引きが慣習となっており、営業力があると勘違いしている社員が実に多い。</p>
<p>商品には適正価格というものが必ず存在する。</p>
<p>製品化までの原材料費や人件費等の製造コストに企業の利益を乗せた価格である。</p>
<p>10万円の原価の商品を平気で9万円で売ってたりする。</p>
<p>そのときのもっともらしい理由をつけてである。</p>
<p>この症状が出てきたら、要注意である。</p>
<p>また、過度の値引きは逆にお客様の不信感を招くことにも留意すべきである。</p>
<p>そんなに簡単に値引きができるのなら、もともとそれだけの価値しかなかったんじゃないの、という具合に。</p>
<p>およそ値決めは経営の要諦であり、社内で統一しておく必要がある。</p>
<p>そして適正価格で販売すべきである。</p>
<p>値引きはまとめて大口の注文をだしてくれたお客様に対してのみ社長が決裁するというふうに予めルールを決めておかないと、営業部門で暴走する危険性がある。</p>
<p>製造部門の従業員の魂の入った商品を信念をもってしっかりお客様に伝え、お買いいただくのが営業部門の勤めである。</p>
<p>たやすく値引いてはいけないのだ。</p>
<p>真心で接すれば必ず意は通じる。</p>
<p>値引きで相手の心は動かない、逆にお客様にとっても良くないことと肝に銘じよう。</p>
<p>そのためには前線に立つ営業マン自身が商品をすみからすみまで知り尽くし、これに惚れ込まないといけない。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>現場に神宿る</title>
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		<pubDate>Thu, 02 Jun 2016 05:37:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Mr.X]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[営業支援・売上拡大]]></category>

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		<description><![CDATA[不振企業を取り巻く問題は様々だが、何が問題で何が課題なのかその会社の管理職、経営者自身が把握していな い場合が圧倒的に多い。 貸借対照表や損益計算書、キャッシュフロー計算書をみればそれなりの問題点は誰でも浮かび上がる。  ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://tbc-tokyo.com/wp/wp-content/uploads/2015/07/a0070_000210.jpg" rel="lightbox[1875]"><img class="aligncenter size-full wp-image-680" src="http://tbc-tokyo.com/wp/wp-content/uploads/2015/07/a0070_000210.jpg" alt="a0070_000210" width="481" height="318" /></a>不振企業を取り巻く問題は様々だが、何が問題で何が課題なのかその会社の管理職、経営者自身が把握していな</p>
<p>い場合が圧倒的に多い。</p>
<p>貸借対照表や損益計算書、キャッシュフロー計算書をみればそれなりの問題点は誰でも浮かび上がる。</p>
<p>しかし、大切なことはその数字の根拠である。</p>
<p>担当部署から報告されるその数字は得てして曖昧かつ根拠のない数字であることがほとんどなのである。</p>
<p>それを土台にして経営判断をしていると足元をすくわれるのも時間の問題なのである。</p>
<p>事件は会議室で起こっているのではない。</p>
<p>現場である。</p>
<p>しっかり己の眼で、現地、現物、現実で情報を取りに行くことが何よりも大切なことである。</p>
<p>現場に入り込む姿勢を忘れた経営者は今一度自身の心に問いかけてみよう。</p>
<p>&nbsp;</p>
<p>いろんな場所場所で様々な人生模様があるのだと思います。</p>
<p>でも、どんな時でも人生上り坂。</p>
<p>いま与えられている試練を乗り越えれば次のステージが必ず待っている。</p>
<p>人生のどん底は最大のチャンスなり。</p>
<p>絶対にあきらめてはいけない。</p>
<p>強い意志と努力があれば必ず想いは実現します。</p>
<p>どんな境遇にあろうと笑顔と感謝の気持ちを忘れず、幸せの種を蒔いていきましょう。</p>
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		<item>
		<title>適正価格を守る</title>
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		<pubDate>Fri, 27 May 2016 00:53:32 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Mr.X]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[営業支援・売上拡大]]></category>

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		<description><![CDATA[どたんば企業の多くは値引き体質が染み付いていることが多い。 営業サイドで値引きが慣習となっており、営業力があると勘違いしている社員が実に多い。 商品には適正価格というものが必ず存在する。 製品化までの原材料費や人件費等の ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://tbc-tokyo.com/wp/wp-content/uploads/2016/05/a0002_003051.jpg" rel="lightbox[1857]"><img class="aligncenter size-full wp-image-1858" src="http://tbc-tokyo.com/wp/wp-content/uploads/2016/05/a0002_003051.jpg" alt="a0002_003051" width="481" height="320" /></a>どたんば企業の多くは値引き体質が染み付いていることが多い。</p>
<p>営業サイドで値引きが慣習となっており、営業力があると勘違いしている社員が実に多い。</p>
<p>商品には適正価格というものが必ず存在する。</p>
<p>製品化までの原材料費や人件費等の製造コストに企業の利益を乗せた価格である。</p>
<p>10万円の原価の商品を平気で9万円で売ってたりする。</p>
<p>そのときのもっともらしい理由をつけてである。</p>
<p>この症状が出てきたら、要注意である。</p>
<p>また、過度の値引きは逆にお客様の不信感を招くことにも留意すべきである。</p>
<p>そんなに簡単に値引きができるのなら、もともとそれだけの価値しかなかったんじゃないの、という具合に。</p>
<p>およそ値決めは経営の要諦であり、社内で統一しておく必要がある。</p>
<p>そして適正価格で販売すべきである。</p>
<p>値引きはまとめて大口の注文をだしてくれたお客様に対してのみ社長が決裁するというふうに予めルールを決めておかないと、営業部門で暴走する危険性がある。</p>
<p>製造部門の従業員の魂の入った商品を信念をもってしっかりお客様に伝え、お買いいただくのが営業部門の勤めである。</p>
<p>たやすく値引いてはいけないのだ。</p>
<p>真心で接すれば必ず意は通じる。</p>
<p>値引きで相手の心は動かない、逆にお客様にとっても良くないことと肝に銘じよう。</p>
<p>そのためには前線に立つ営業マン自身が商品をすみからすみまで知り尽くし、これに惚れ込まないといけない。</p>
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		<title>ビジネスモデルの変革</title>
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		<pubDate>Tue, 10 May 2016 22:50:56 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Mr.X]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[営業支援・売上拡大]]></category>

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		<description><![CDATA[売上不振に陥ったときに社長がまずすべきことはなんだろう。 それは原因を客観的に分析して、現状を把握すること。 「商品・サービスが陳腐化して、時代にそぐわない」 「既存客ばかりにとらわれて、新規開拓を怠っている」 「競合他 ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://tbc-tokyo.com/wp/wp-content/uploads/2015/08/a0070_000263.jpg" rel="lightbox[1817]"><img class="aligncenter size-full wp-image-1107" src="http://tbc-tokyo.com/wp/wp-content/uploads/2015/08/a0070_000263.jpg" alt="a0070_000263" width="481" height="360" /></a>売上不振に陥ったときに社長がまずすべきことはなんだろう。</p>
<p>それは原因を客観的に分析して、現状を把握すること。</p>
<p>「商品・サービスが陳腐化して、時代にそぐわない」</p>
<p>「既存客ばかりにとらわれて、新規開拓を怠っている」</p>
<p>「競合他社ができて単価が下がり、価格競争にさらされている」</p>
<p>など、様々な要因が挙げられる。</p>
<p>要因を探るためには社長は率先して現場に出かけ、お客様の声を</p>
<p>聴かなければならない。</p>
<p>売上減少の要因が必ずある。</p>
<p>現地・現物・現実を見据えて、その要因を分析する。</p>
<p>事件は会議室で起こっているのではない。</p>
<p>現場に神が宿る。</p>
<p>社長はそれらを分析して常に新しいことにチャレンジして</p>
<p>いかなくてはならない。</p>
<p>今は特に時の流れが速いし、ヒット商品の賞味期限は短い。</p>
<p>当初のビジネスモデルに拘らず、改良に改良を重ねて</p>
<p>どんどん変態していこう。</p>
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		<title>適正価格</title>
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		<pubDate>Wed, 20 Apr 2016 22:21:28 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Mr.X]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[P/L(損益計算書)]]></category>
		<category><![CDATA[営業支援・売上拡大]]></category>

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		<description><![CDATA[どたんば企業の多くは値引き体質が染み付いていることが多い。 営業サイドで値引きが慣習となっており、営業力があると勘違いしている社員が実に多い。 商品には適正価格というものが必ず存在する。 製品化までの原材料費や人件費等の ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://tbc-tokyo.com/wp/wp-content/uploads/2016/04/a0001_016055.jpg" rel="lightbox[1790]"><img class="aligncenter size-full wp-image-1758" src="http://tbc-tokyo.com/wp/wp-content/uploads/2016/04/a0001_016055.jpg" alt="a0001_016055" width="481" height="319" /></a>どたんば企業の多くは値引き体質が染み付いていることが多い。</p>
<p>営業サイドで値引きが慣習となっており、営業力があると勘違いしている社員が実に多い。</p>
<p>商品には適正価格というものが必ず存在する。</p>
<p>製品化までの原材料費や人件費等の製造コストに企業の利益を乗せた価格である。</p>
<p>10万円の原価の商品を平気で9万円で売ってたりする。</p>
<p>そのときのもっともらしい理由をつけてである。</p>
<p>この症状が出てきたら、要注意である。</p>
<p>また、過度の値引きは逆にお客様の不信感を招くことにも留意すべきである。</p>
<p>そんなに簡単に値引きができるのなら、もともとそれだけの価値しかなかったんじゃないの、という具合に。</p>
<p>およそ値決めは経営の要諦であり、社内で統一しておく必要がある。</p>
<p>そして適正価格で販売すべきである。</p>
<p>値引きはまとめて大口の注文をだしてくれたお客様に対してのみ社長が決裁するというふうに予めルールを決めておかないと、営業部門で暴走する危険性がある。</p>
<p>製造部門の従業員の魂の入った商品を信念をもってしっかりお客様に伝え、お買いいただくのが営業部門の勤めである。</p>
<p>たやすく値引いてはいけないのだ。</p>
<p>真心で接すれば必ず意は通じる。</p>
<p>値引きで相手の心は動かない、逆にお客様にとっても良くないことと肝に銘じよう。</p>
<p>そのためには前線に立つ営業マン自身が商品をすみからすみまで知り尽くし、これに惚れ込まないといけない。</p>
]]></content:encoded>
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		<title>営業心得</title>
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		<pubDate>Wed, 02 Mar 2016 22:03:54 +0000</pubDate>
		<dc:creator><![CDATA[Mr.X]]></dc:creator>
				<category><![CDATA[営業支援・売上拡大]]></category>

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		<description><![CDATA[どたんば企業の多くは値引き体質が染み付いていることが多い。 営業サイドで値引きが慣習となっており、営業力があると勘違いしている社員が実に多い。 商品には適正価格というものが必ず存在する。 製品化までの原材料費や人件費等の ...]]></description>
				<content:encoded><![CDATA[<p><a href="http://tbc-tokyo.com/wp/wp-content/uploads/2015/11/a0002_003636.jpg" rel="lightbox[1659]"><img class="aligncenter size-full wp-image-1390" src="http://tbc-tokyo.com/wp/wp-content/uploads/2015/11/a0002_003636.jpg" alt="a0002_003636" width="481" height="318" /></a>どたんば企業の多くは値引き体質が染み付いていることが多い。</p>
<p>営業サイドで値引きが慣習となっており、営業力があると勘違いしている社員が実に多い。</p>
<p>商品には適正価格というものが必ず存在する。</p>
<p>製品化までの原材料費や人件費等の製造コストに企業の利益を乗せた価格である。</p>
<p>10万円の原価の商品を平気で9万円で売ってたりする。</p>
<p>そのときのもっともらしい理由をつけてである。</p>
<p>この症状が出てきたら、要注意である。</p>
<p>また、過度の値引きは逆にお客様の不信感を招くことにも留意すべきである。</p>
<p>そんなに簡単に値引きができるのなら、もともとそれだけの価値しかなかったんじゃないの、という具合に。</p>
<p>およそ値決めは経営の要諦であり、社内で統一しておく必要がある。</p>
<p>そして適正価格で販売すべきである。</p>
<p>値引きはまとめて大口の注文をだしてくれたお客様に対してのみ社長が決裁するというふうに予めルールを決めておかないと、営業部門で暴走する危険性がある。</p>
<p>製造部門の従業員の魂の入った商品を信念をもってしっかりお客様に伝え、お買いいただくのが営業部門の勤めである。</p>
<p>たやすく値引いてはいけないのだ。</p>
<p>真心で接すれば必ず意は通じる。</p>
<p>値引きで相手の心は動かない、逆にお客様にとっても良くないことと肝に銘じよう。</p>
<p>そのためには前線に立つ営業マン自身が商品をすみからすみまで知り尽くし、これに惚れ込まないといけない。</p>
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